久しぶりにall englishの会議に参加しました。リモートで。
私の勤め先、人によっては海外拠点との打ち合わせがよくあります。
今はこういう状況なので、全社的にオンラインでの会議がベースになってますが
外国とのオンライン会議は以前からよくやっていました。
ZoomやTeamsの導入でだいぶん敷居が低くなりましたね。
その分、会議招集も増えているような気もします。。。
今回は意見交換会的なもので、資料の作成などもなく気楽でした。
英文でのメールのやりとりや、社内チャットでコミュニケーションをとることは
時々あるので、まあなんとかなるだろうと思ってました。
が、結果はボロボロ…も~、本当に言葉が出てこない!
文法は二の次で、通じればいいんだよってスタンスではあるけれど
それ以前の問題でして…言葉が出なさ過ぎて何度も間が…。
他の参加者にもネイティブスピーカーはおらず
私の発言に辛抱強く耳を傾けてくれたのですが、情けない気持ちでいっぱい…。
1度目の育休明けから(北海道に転勤した時から?)仕事での英語の必要場面が減り
スピーキング力も右肩下がりになってるのを再確認しましたよ。
筋トレと一緒でやっぱり定期的に話さないとダメですね!
あれだけスクール通いで頑張っていたのになあ。
育児と通常業務にかまけてますが、少しでも勉強の時間確保せねばね。
余談ですが、最近図書館で借りた、本。人気過ぎて予約して1年待ちでした。

アメリカの名だたるIT企業経営者に関わった、コーチの教えをまとめたもの。
さぞやロジカルなマネジメント論が書かれているかと思いきや
エモーショナルな部分におもむきを置いた内容でした。
コーチングもそうだけど、同僚との付き合い方を考えるにも役に立ちそう。
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