学校の給食が開始となり、学童に持参する弁当作りからも解放されて
少しだけ負担が減りましたが、夏休みにまた弁当生活が始まります。
学童の仕出弁当はあまり評判が良くないようだし…。
そのために、少ないながらも4月にやってきた弁当作りの要点をメモしておきたいなと。
あくまでウチの子に合わせた内容なので汎用性のないコツですが。。。

↑ちょっと慣れてきた頃の弁当
〇炭水化物
とりあえず、ご飯は必須ですかね。
ご飯は炊き立ての方が美味しいけど、朝からご飯を炊いて熱々を冷ますのは面倒。
前日夕食に炊いたご飯を一部取っておいて、おにぎりを作っておく。
夏場は傷まないように?酢飯を作って稲荷ずしでも良いかなとも思っています。
出来上がったのを買ってもいいし、稲荷用の揚げを買っても。
折をみて麺やパンにも変えてみたい。
〇揚げ物
食事作りの手間を省きたいワンオペ生活ですが、意外と揚げ物を作っています。
効率化すればさほど面倒ではないかも。
私がやるのは衣までついた魚のフライとか、ある程度下拵え済の食材ですが…。

冷凍のはんぺんフライ、まぐろカツと、鯖の竜田揚げを入れた弁当。
バランス良い感じです。
小さいサイズのフライや竜田揚げは弁当に入れると満足度が高いので
弁当にも使う前提だと便利な献立かもしれません。
あと、夏場ということでこれからは食中毒対策にも気を付けたいところ。
食品にも使用可能なアルコールスプレーを買っておきました。
レシピ本なんかではもっと手の込んだ美しい弁当を見て
こういうの作れたらいいなとは思いますがね…。
無理なく続けることが大事なので、ハードルは低くしておきたいです。
美味いランチは給食にお任せ!
