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妻は単身赴任中

新婚なのにまさかの転勤になった嫁(私)の日常をつづります。

コミックの収納【その2】

コミック収納奮闘記の続きです(何それ)。

前回の記事


綺麗にコミックを収納すべく、カラーボックスを活用することを考えました。
ネットで良いアイデアを探していたところ
カラーボックスにぴったりはまりそうな収納ボックスを発見しました。

 

ネットでポチっとやって、届いたのがこちら。

f:id:tsumatan:20161225233927j:plain5000円以上で送料無料とのことで、ついでにジム用のウェアも購入(笑)

 

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4箱を30分ほどかけて組み立てしました。

f:id:tsumatan:20161225234108j:plainf:id:tsumatan:20161225234212j:plainf:id:tsumatan:20161225234257j:plainほら、コンパクトで良い感じです。

 

ここでちょっとしたミスが。
実は私、注文する時にしっかりサイズを確認していませんでした。
コミックもサイズが色々ありますよね。
私が持っている漫画全てに当てはまるサイズなのだろうかと。
というか、多分大丈夫だろうと思ってそのまま注文しちゃったのです。

 

まずは少年少女マンガで多い、新書サイズ!

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これはピッタリでした。
ん…?これがジャストサイズということは…。


そう。一回り大きなB6サイズ。青年コミックに多いかと思います。

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うーん、入らない!!

取り残されたドラゴン桜たち。。。

f:id:tsumatan:20161225234523j:plain

三田先生ごめんなさい。
まだこんなにあるのに、どうしよう。もうあきらめるべきか。

f:id:tsumatan:20161225234558j:plain取り急ぎ、入る分だけ向きを変えて収納。
なんかこれもスペースを有効活用できてない感じがして消化不良です。

 


仕方ない、また別の方法を探さねば。
収まりきれない残りの本を残して、再び収納ジプシーになりました。

 

 

収納奮闘記はあと1回続きます!